CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

お国それぞれの情熱

神戸のNHKさんよ ! おたく何様なの?

私信でもないでしょうから、公開しちゃいますね。 まるで、公文のつもりのようですからね。 マズイことあるような気もしますけど、まあいいでしょう。 別に私はおたくに敵意は持ってないですよ。 でもね、おたくに、 こんなものもらう筋合いもないんですわ!…

深夜の犬鳴山 夏の夜の出来事

今週のお題「ちょっとコワい話」 大阪と和歌山の境にある犬鳴山。 温泉あり、古刹あり、緑ゆたかに、いいところである。 昼間にいけばね。

夏と言うのは厄介であるなあ。

暑いなら暑いで腹がたつ。 雨が続くと、その湿気に腹が立つ。 どう転んでも腹が立つ。 でも、夏って素敵。 その複雑な心境によって、時に私は無茶をしてしまう。 霊のはなしとかね。

スモーク あえて真夏にクリスマス映画を!

お題「何回も見た映画」 現代アメリカ文学の凄みを見せつけられる映画です。 原作はポール・オースター。

本気の家族会議 ドイツのお話

バウハウス。 ご存知ですか? ご存じない方はこちらをどうぞ。Wikiより読みやすいです。

陽気なおじさん達 ドイツのお話

ドイツにオクトーバーフェストという、お祭りがあります。 ここに、くわしく出ていますね。雰囲気が伝わってきます。

ホームセンタータイムマシーン モスクワの話し?

その頃、老犬と暮らしていたんだ。 毎日一緒でね。 ずいぶん前の事だけど。

アラブの女性の首筋の傷 母親からの愛の刻印

一般的に、アラブの女性って、 「虐げられてる」「地位が低い」「かわいそう」ってイメージありません? まあ、そう言う側面も無きにしもあらずなんですが、 コーランでは、かなり女性は保護されています。

道を聞くなら、ちゃんと人を見ろ! アメリカのお話

よく道を尋ねられる。 ある種の特技と言えなくもない。 ここまで書いて来客。 「アフリカの貧しい子供たちに御寄付を」と。 いきなり血まみれの子供の写真。 お前はバカか? 常識に乗っ取って無礼にドアを閉める。 本筋に戻る。 日本でもそうなのだが、外国…

神戸元町物語 高架下「来々亭」

俺はハードワーカーだ。 一所懸命働くからではない。 いくら働いても報われぬ仕事をしている人を、 ハードワーカーと呼ぶのだ。

マダム・アパルトメント その2 フランスのお話

パリの日本人留学生がコインランドリーで出会った老女とのおはなし。

マダム・アパルトメント その1 フランスのお話

日本人留学生が、パリで出会った老女に、驚きの世界を見せられる。

愛しのシャーロット その2 フランスのお話

愛しのシャーロットその1はこちら マダム・アルコ、晴子さんは静岡県の出身でした。 背の高い女性で、きれいな指をしていました。 なぜフランスに嫁いだのか、詳しい事は聞いていません。 旦那さんはアランさんといい、タクシーの運転手さんでした。

愛しのシャーロット その1 フランスのお話

フランスの子どもは、こう鍛えられる。そりゃ、シャレた感覚になるなあ。

イタリア人に聞いた、映画「ひまわり」の話 その2

そりゃそうだ。 確かにごもっとも。こんな女性をそのままにしておくのは、イタリア人としては恥なのだ。 みればみるほど、納得である。。。 「確かにそうだ。彼女を孤独にさせるのは、イタリア男の恥になるな!」

イタリア人に聞いた、映画「ひまわり」の話

私、さまざまな事情で、いくつかの国に住んだ事があります。 住んだというか、暮らしたというか。 日本でも、比較的外国人との付き合いもあったので、面白い話をときどき聞きます。 そんなお話を、ダラダラと、グダグダとお話しします。 その初めては、イタ…