CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

ツッパリ、って今や棒のことだよね。

矢沢永吉の若き日。。 これは、キャロルのころですね。 きれいに腹筋割れてますね。 今で言うところの、細マッチョ的なスタイル。 彼らが表現していた「ツッパリ」 一体なんだったんでしょうねえ。 今回はそこを「考える」してみます。

マン島での道 その14 嵐の島

マクドナルドにがっかりした失意の夜も、 シェアハウスでは盛り上がったようです。 そりゃそうですね。 ここに来ている人たちは、みんな 頭のイカレタレースを大好きなんですから! さて、島には嵐が来たようです。 レースはどうなるのでしょう。 では、いっ…

素材本来の味! すみません、それ知りません。

海原雄山が最初なのでしょうか。。 息子の方でしょうか。 もしかしたら、池波正太郎あたりも、言ってたりするんでしょうか。。 「〜の本来の味を知らないんだな・・」は。 もう、みんさん、おっしゃる。 「ああ、これは野菜本来の甘味が〜」 「素材の味がい…

オートバイへの道 免許取得体験記 その24

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。略して青さん。 ついにたどり着いた場所。 それは、結果発表の「第三教室」。 さて、青さんは報われるのか。 感動の最終回!

大真面目に、レイプについて考えてみよう。 その2

レイプを考えることは、とても知的な作業です。 感情的なものを排して、レイプとは何なのかを考えるわけです。 我々はそれをどう理解すべきなんでしょうか。 けっこう、危険なテーマですけどね。 ちゃんとやらないといけない気がするんですよ。 なんとなく。…

The Soul of Japan 武士道 その3

その1はこちら。 その2はこちら。 もっとめんどくさいお話にうつる前に、 武士道とクリスチャンの関係について、 触れておいた方が良いと思います。 新渡戸稲造がクリスチャンだったことは、お話ししました。 chuff.hatenablog.com 戦国時代にも、キリシタ…

玄米原理主義者さん、たまには白米食べようよ。

玄米、美味しいですよね。 私は好きです。 友人の前川農産さんから、直で買ってます。 ところがですねえ、 玄米を巡って、 どうも変なことが起きてませんか? 思っているより、はるかにいらっしゃるんですよ、 玄米原理主義者の方々。。 今回は、玄米を「考…

やっぱ、恋愛したいっす!

あっ、私のことじゃないですよ。。 この前、信号を待ってたら、 大学生らしき女性三人組が、目の前にいたんです。 そのうちの一人が、言ったセリフが、 「やっぱ、恋愛したいんっすよねー!」 だったわけです。 分かるような、分からないような、そのセリフ…

オートバイへの道 免許取得体験記 その23

さあ、アドレナリン噴出です。 ドーパミンなど、後でいいのです! やるとなったら、迷いは邪物です! やるしかないのです! さあ、いってみましょう!

ロバート・メイプルソープ 写真を芸術にした男 その2

その1はこちら ところで、みなさんは、 芸術って、なんだと思います? 唐突な質問ですけど、普通に考えると、 「ああ、こりゃいい!」と思えたもの、 とか考えたりしませんか? 各人が、それを認めた時に、 芸術は存在していると。 それは、ちょっと間違い…

The Soul of Japan 武士道 その2

chuff.hatenablog.com が、えらく受けが良かったので、 ちょっと頑張って続きを書いてみますけど、 けっこう、がっかりな話しが続きますよ。 多分。

ロバート・メイプルソープ 写真を芸術にした男

写真を芸術にした、とはどういうことか? それを簡単に言えば、 彼が現れるまで、 写真は格下の消耗品でしかなかった、 ということです。 少なくとも、美術界においては、そうだったのです。 芸術というものは、その素晴らしさに価値があるような、 甘い世界…

オートバイへの道 免許取得体験記 その22

男、昼目から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 卒検を受ける集団の中で、 彼が与えられた番号は「1」 つまり、彼からスタートなのです。 どうなるのでしょう。 いってみましょう。

僕は古い車に乗っていて その9 山本さん続編

yamamoto-works.at.webry.info 私、山本さんとは、 こう言うお付き合いさせていただいております。 ちょっとした、コーナーもあったりして。。 まあ、興味のある方は、ブログを追っかけてみて下さい。 ログもたんまりありますんで。。

終戦じゃないよ!敗戦だったんだよ!

宣戦布告すると、勝利か、敗戦か、和睦か。 その三つしかありません。 ごまかすんじゃありませんよ! 終戦なんてものは、ありません。 我が国は敗戦したのです。 ここ、思い違いしないようにして下さいね。

The Soul of Japan 武士道

いい訳だと思います。 武士道を、The Soul of Japan と表したのは、 新渡戸稲造。 最近まで5千円札に出てた人ですよ。 この人です。

オートバイへの道 免許取得体験記 その21

男、昼目から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 ついに、決めなければいけない日です。 いってみましょう!!

結婚とは何か? その10 婿養子

まず前提として、私個人としては、 賛成でも反対でもないということを言っておきたいと思います。 制度として、変だとは思いますけどね。 論理的な話をするときは、いかに論理的であろうとも、 読み手や書き手の、主義か出やすくなります。 しかし、今回もこ…

盆の入りに、スイカはさらし者

湿気った空気の中、深夜営業のスーパーに入る。 そいつは目の前にいやがった。 たった一人、度胸試しのように、 お立ち台の上に浅黒く丸い顔を晒していやがった。 五条河原じゃあるまいし、こいつは一体何なんだ?

マン島での道 その13 愛しのマクドナルド

マクドナルド。 経済学でも、その国の経済基準単価によく使われるほど、 いろいろ均一なはず。 値段も味も。 昔は私も、そう思っていた事ありました。。 では、いってみましょう!

断言している人は、信用しなくていい!

タイトルで、断言しちゃってますけどね。。 まあ、これにも理由があるんです。 おいおいお話ししますよ。

オートバイへの道 免許取得体験記 その20

男、昼寝から覚めたら、 突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 さあ、最後の見極め。 これが済めば、ついに卒検です! いってみましょう!

LEDってさ、本当に明るいか?

省エネとか、新産業とか、いろいろ関係あるんだろうけどさ。 LED、特に、車のヘッドライト。 あれって、本当に視認性を向上させているのかな? 調べてみると、明るさの基準はさまざまな数値があるようだ。 ルクスだとかルーメンだとか。

マン島での道 その12 彼はマーシャル

まずいハンバーガーを食べながら、 焚き火の男は、突然日本語で話しかけられます。 さて、どうなるのでしょう? いろんな人がいるもんですねえ。

ネットこその出会いってあるよね!

20年くらい前に、上海にいたんだけどさ。 その時、あるパーティーに出ていたら、 アメリカ人の壮年カップルと仲良くなってさ。 時は流れ、Facebookで再び出会って、 その人のお友達に、ブラウンさんという人がいて、 どうも元々アート系の先生らしい。

オートバイへの道 免許取得体験記 その19

男、40歳を前にして、 昼寝から覚めたらオートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 いよいよ、緊張が高まってまいりまいりました。 あと、卒検まで二時間の教習を残すのみです。 では、いってみましょう!

神戸元町物語 高架下の音楽の殿堂 文明堂薬局2

どなたがアクセスされているのか、謎ですが。。 当方のブログでのランキングの、トップ3に常にいる記事。 それがこちら。 chuff.hatenablog.com

マン島での道 その11 腹が減った。。

サイドカーの予選の後、 急に天気が。。 さて、どうなるんでしょうねえ。 とりあえずご飯食べるようですよ。 そしてまさかの。。 焚き火の男は、運がいいのか悪いのか。。

行ってきた! パリ・マグナム展

5日の土曜日に行ってきました。 この日、神戸は花火大会。 調べたら、淀川も花火大会。。 選択間違ってました。。 朝、もう勢いで行っちゃいました。 新快速で。 京都まで着いたら、地下鉄で京都文化博物館へ。

オートバイへの道 免許取得体験記 その18

男、昼寝から覚めたら、 突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 ない目に会うのは、だれだって、嫌なものです。 しかし、試練鍛錬とは、 火中に栗を拾う必要があってのことです。 未来への投資、危ない目に会うこと。 …

ある夏の日 ベランダで考える

夏の日の朝。 思索に向いているような気がするんだけど、 どうかな。 ドイツ人は、冬がそれに向いてると言う。 彼らは体力が有りすぎて、 閉じ込められてないと、きっと騒ぎ出すんだろうな。

深夜の犬鳴山 夏の夜の出来事

今週のお題「ちょっとコワい話」 大阪と和歌山の境にある犬鳴山。 温泉あり、古刹あり、緑ゆたかに、いいところである。 昼間にいけばね。

変態の反意語は、正常なのか?

まあ、言うまでもないと思うんですが、 今回は大人の部屋だと思います。 別にエロいとかグロいとかじゃないんですけどね。 まあ、興味のある方だけどうぞ。

マグナム! 偉大なる写真家たち

Photo/ Jonas Bendiksen 宇宙船の残骸と、その周囲を飛ぶ無数の白い蝶。 報道写真の版権会社として成立した、マグナム・フォト。 彼らは、報道写真のあり方を、根底から覆したのかもしれない。

ダーマ&グレッグをご存知か?

個人的に、アメリカンドラマのコメディーでは、 ダントツの一位じゃないかと思うんだ。 詳しくは、Wikiさんでも読んで下さい。 ダーマ&グレッグ - Wikipedia

オートバイへの道 免許取得体験記 その17

男、昼寝から覚めたら、 突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 今回は「危険な目にあう」だそうです。。

ほんと、ナローだった時代に

普段ラジオを聞かない。 AMラジオはパーソナリティーの下らない話と、 通販の宣伝が嫌いだ。 FMは妙に軽く前向きなDJの話し方が嫌いだ。 今日、歯医者でFMが流れていて、 久しぶりに聞いてみたが、やっぱりクソだ。 でも考えてみたら、昔から嫌いだったわけ…

マン島での道 その10 サイドカー予選

どうです、みなさん。 来るまでは長かったですけど、 レースはドンドン進みますよ。 あの細い道を、サイドカーで走るって。。 車幅は、軽四よりちょっと小さいくらいだと思いますけど。。 動画とかでは、思いっきり壁ドンしてたりしますよ。。 では、いって…

サマータイムで行こうよ!

ジャズのスタンダードに、サマータイムという曲があります。 いわゆる「名曲」といっていいでしょうね。

僕は古い車に乗っていて その8 山本さん

古い車に乗っていると、いろんな人にお世話になる。 今回は、静岡でオイルの個人商店をやっている山本さんのこと。

神戸元町物語 私的最強肉まん 四興楼

神戸の中華街である南京町に、 老祥記という有名な肉まん屋がある。 いつも列ができている。 好きな人もいるのかもしれないけど、 あれは、本当に美味しいかな。 中国語で、肉まんのことを包子(パオズ)と言って、 日本の感覚では、おにぎりが近いかもしれ…

オートバイへの道 免許取得体験記 その16

男、昼目から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 いよいよ、実感として、見えてきたようです!

ホームレスの交通整理 アメリカのお話

ロスアンゼルスにいたときの事。 あの街では車がないと、とんでもなく不便だ。 だから、まずレンタカーを借りた。 ガソリンの入れ方を習い、 慣れるしかないから、比較的安全な道を、 友人に横に乗ってもらって、走っていた。

雨の慕情 パンサーというオートバイ

通っていた高校の裏に小さなラーメン屋があった。 製麺所を兼ねていたその店は、たいして美味くもないのだが、 よく授業を抜け出しては塀を乗り越えて食べに行った。 その日は雨が降っていた。 梅雨の真っ最中で何日も雨が続いている蒸し暑い日だった。 ラー…

マン島での道 その9 スーパースポーツクラス2

近所の家の前を、 時速300キロのオートバイが駆け抜けてゆく。 この非日常の世界を、 文章で表すのは、難しいでしょうねえ。 写真も、もっと難しいでしょうし。。 まずは、最初のレース、スーパースポーツクラスのゴールです!

こうなれると思ってんでしょ?

峰不二子みたいなイメージ。 どんな体型の女性でも、オートバイに乗ると思うみたいですね。 まあ、どんな男性も、同じように妄想してんでしょうけど。 集団ツーリングの、女性ライダーのお姫様ぶりは、すごいですからね。 かしずく殿方もふまえてね。

お互い、何やってるかも分からないけど。

一人で仕事するようになって、 もう20年くらいなんだけどさ。 いわゆる雑居ビルってとこにいて、 同じフロアにいる他の部屋の人達とも、 随分と親しくさせてもらってんだけどさ。

オートバイへの道 免許取得体験記 その15

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 ついに、真の修羅場と出会いました。 その時、青さんのとった行動とは?

真夏の深夜、静かなバトル

街中に住んでいると、 夏の夜に窓なんか開けてらんない。 湿気と熱風で殺されちゃうからさ。 室外機の発する熱だけでも、 凄いことになるしね。 案外、みんな真冬並に締め切ってる。 その日はたまたま、 なぜだか窓を開けていたんだよ。

僕は古い車に乗っていて その7 Eタイプ

僕がお世話になっている工場があって。 そこのメカニックのTさんは、 もういいお年だと思う。 僕が、なんとか古い車との生活を維持できているのは、 Tさんのご厚意によるところが大きい。