CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

海外奇譚

ホームレスの交通整理 アメリカのお話

ロスアンゼルスにいたときの事。 あの街では車がないと、とんでもなく不便だ。 だから、まずレンタカーを借りた。 ガソリンの入れ方を習い、 慣れるしかないから、比較的安全な道を、 友人に横に乗ってもらって、走っていた。

デス・バレーで、野宿した事あるよ!

ここがキャンプサイト! あの、ボンネットで目玉焼き作れるとか、 勝手に動く石があるとか、 まあ、いろいろ有名なデスバレー。 一応Wiki貼っと来ますね。 デスヴァレー国立公園 - Wikipedia

Chinese restaurant please ? イギリスのお話

焚き火の男も、ついにマン島にいるのだけど、 こちらはロンドンのお話。 と言っても、これまたちょっと古いので、今はどうでしょうねえ。

本気の家族会議 ドイツのお話

バウハウス。 ご存知ですか? ご存じない方はこちらをどうぞ。Wikiより読みやすいです。

陽気なおじさん達 ドイツのお話

ドイツにオクトーバーフェストという、お祭りがあります。 ここに、くわしく出ていますね。雰囲気が伝わってきます。

アラブの女性の首筋の傷 母親からの愛の刻印

一般的に、アラブの女性って、 「虐げられてる」「地位が低い」「かわいそう」ってイメージありません? まあ、そう言う側面も無きにしもあらずなんですが、 コーランでは、かなり女性は保護されています。

道を聞くなら、ちゃんと人を見ろ! アメリカのお話

よく道を尋ねられる。 ある種の特技と言えなくもない。 ここまで書いて来客。 「アフリカの貧しい子供たちに御寄付を」と。 いきなり血まみれの子供の写真。 お前はバカか? 常識に乗っ取って無礼にドアを閉める。 本筋に戻る。 日本でもそうなのだが、外国…

雨のパリ、傘のある風景

友人のAssaf Frankさんは、雨を味方にもしたようです。それがこのパリの写真。 http://www.assaffrank.com/product-tag/umbrella/ そうは言っても、梅雨で雨が降ると、 毎年のことで分かってはいるものの、 やはり憂鬱な気分は抜けませんよね。

マダム・アパルトメント その2 フランスのお話

パリの日本人留学生がコインランドリーで出会った老女とのおはなし。

マダム・アパルトメント その1 フランスのお話

日本人留学生が、パリで出会った老女に、驚きの世界を見せられる。

愛しのシャーロット その2 フランスのお話

愛しのシャーロットその1はこちら マダム・アルコ、晴子さんは静岡県の出身でした。 背の高い女性で、きれいな指をしていました。 なぜフランスに嫁いだのか、詳しい事は聞いていません。 旦那さんはアランさんといい、タクシーの運転手さんでした。

愛しのシャーロット その1 フランスのお話

フランスの子どもは、こう鍛えられる。そりゃ、シャレた感覚になるなあ。

清々しいほど、ぬぐいされないらしい事 イギリスのお話

スコーンって、ありますでしょ? 「焚き火の男」が向かっている(まだまだだけど) イギリスで非常に好まれている食べ物ですよね。 なんというか、あのスカした食べ物。 あれねえ、私ちょっと苦々しい思い出がございましてね。

イタリア人に聞いた、映画「ひまわり」の話 その2

そりゃそうだ。 確かにごもっとも。こんな女性をそのままにしておくのは、イタリア人としては恥なのだ。 みればみるほど、納得である。。。 「確かにそうだ。彼女を孤独にさせるのは、イタリア男の恥になるな!」

イタリア人に聞いた、映画「ひまわり」の話

私、さまざまな事情で、いくつかの国に住んだ事があります。 住んだというか、暮らしたというか。 日本でも、比較的外国人との付き合いもあったので、面白い話をときどき聞きます。 そんなお話を、ダラダラと、グダグダとお話しします。 その初めては、イタ…

イスラムより前のアラブの方が、実は長い

最近私は憂鬱である。 事情はいろいろあるのだが、まあ、憂鬱なわけである。 梅雨だし。 こういう時は、美しいものを愛でるに限る。 というわけで、最近ちょっとアラビア語に凝っておる。 凝ってるとは言っても、数冊の本を読んだだけなのだけれど、いやあ、…

プロターを作った男

至誠にもとるなかりしか言行に恥ずるなかりしか気力に欠くるなかりしか努力にうらみなかりしか不精にわたるなかりしか ええ、全てに「あります!」と元気いっぱい、その返事には迷いはございません! いいですか、みなさん。こんなこれは「五省」と言いまし…