CHUFF!! チャフで行こうよ。

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CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

備えよ常に! 鍛錬とは日々のことだと青さん語る!

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鍛錬とは、続けることが大事。

続けられないことは、鍛錬とはいいません。

 

なので、備えよ常に!

となるわけです。

 

 

で、青さんが何に備えておるかと言うと、、

とっさに面白いことを言えるかどうか。。

 

まあ、確かに大事ですねえ。

ではさっそく!

 

 

========

 


即応体制とは、

準備のことだと思うのです。

 

試行錯誤というのは、

本番前に済ませて

置かなければなりません。

そのための「訓練」であります。

 

 

ボーイスカウト スカウトハンドブック

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というわけで、私は平素から

準備に余念がありませんよ、

というお話をいたします。

 

軽口。

ジョーク。

ウィット。

どう言ってもいいと思うんですが、

ちょっとした文句が

さっと飛び出る人はエライ。

私尊敬します。

 

思いますに、

それが出来る人というのは、

豊富な知識・経験を持っており、

さらにそれを会話として

洗練する技術がある方なのです。

 

どっちも必要。

持っているのは当然、

使えなきゃだめだ

ということなのであります。

 

頭の回転が速い人は、

情報の処理速度が早いということです。

なので、その場でとっさに、

という風に見えるわけですね。

 

持っている情報の中から、

その場で最適と思われる解を選択する。

速度は違えど作業は同じなのですから、

処理能力が足りなくても

事前に準備しておけば、

具体的にはある程度の

テンプレートを作っておけば、

処理速度の差を

ごまかすことは出来るのではないか。

 

 

今の所、そのように理解しております。

なので、普段からなにか

面白いフレーズがないものか、

観察と思考を

延々とやっているのであります。

 

同音異義語を探す

というのは基本になるのではないでしょうか。

 

コーディネートとは

こーでねーと!

 

・・・・・。

 

がっはっは!!

 

 

 

 

コレはただバカにされる

おじさんでありますが、

並ばずに昼飯にありつけたか。

フフ、嬉しい午餐だな。。

 

参考サイト

chuff.hatenablog.com

 

これだと

冗談を言っていると

気づかれないのであります。

加減が難しい。

なので、さっき思いついた

白金乃露を飲みながら、

姶良の女王だ、

というのは通るかどうかが

悩ましいわけです。

 

飲まない人相手は無理でも、

酒飲み相手なら通じるか、

というとさにあらず。

 

酒飲み、というくくりは

「球技好き」ぐらいの範囲です。

しかも、ビリヤードとかバドミントン

ぐらいまでいれちゃうような、

すごくざっくりとした

範疇だと思うんですよ。

 

私はメジャーなところだと

なんでもいけますが、

世間にはビールしか飲まない人もいる。

ワインしか飲まない人もいる。

焼酎は飲むけど日本酒は…

という人もいますな。

結果酔っ払うのに、

その過程にこだわりがない人がいない。

 

これはつまり、

少なくともこの冗談の意味が

通じる相手は、

酒飲みかどうかではなく、

ボウモアを知っている人だと

言うことになりますね。

 

 

そもそも、誰がボウモア

「アイラの女王」と

呼ぶようになったんでしょうか。

 

そこがちょっと気になります。

ラフロイグが「アイラの王」というのは、

いかにもボウモア

後追いな感じがしますよ。

 

我が国ではボウモア

サントリーが売っているので、

ひょっとすると

開高健かもしれませんねぇ。

 

オーパ! (集英社文庫 122-A)

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姶良の女王、、

ボウモアだけではなく、

姶良が鹿児島の地名だというところも

説明する必要があるでしょうから、

やはり頭の中の

「使いにくい引き出し」に

直してしまうことにします。

 

 

そうそう、

この「直しておく」ですけどね、

通じにくいでしょう?

西の方では通じやすいと思うんですが、

これも場所によって

使い分けが必要な言葉でありますな。

 

せっかく言うのなら、

伝わったほうがいい。

でも、伝わることが

最優先でもない。

 

この辺の微妙なさじ加減は、

場数を踏んで微調整するしか

無いのでありますから、

なにしろここぞ!という場所に

出る前に、精々色んな場所で

小しくじりをしておくに限ります。

 

しくじり歴史人物事典

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わかりやすさを重視する冗談と、

ギリギリのラインを攻める冗談と。

「たとえ話」もそうなんですが、

なにしろパターンをやまほど

揃えておくことしか準備はできませんので、

折に触れて誰に頼まれたわけでもない

「面白センテンス」を作り出すために

知恵絞る私でありました。了

 

=========

 

私ね、そもそも「姶良」を

読めなかったんですね。

ああ、「あいら」なんですね?

 

そう言うの言う?

じゃあ、「杭全」読める?

じゃあ、「放出」読めるw?

 

日本語、まじ難しいですねえ。。

洒落になると、更に難易度上がるわけです。

 

ですので、日々の鍛錬と!

 

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