CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

結婚とは何か? その8 同性婚とかLGBTとか 1

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https://www.goethe.de/en/kul/ges/20876203.html

 

きれいな色ですねえ。

いいんじゃないでしょうか、同性婚

 これまでしつこく続けてきた 結婚とは何か? の新シリーズです。

 

 

どうも、同性婚と同性愛が混同されているようです。

いんじゃないですか、同性愛者でなくても。

 

全幅の信頼をおく友達に、堂々と財産を分与する権利を与えたい、って。

いいですか、ここ大事ですよ。

結婚には、神の祝福も、周囲の賛同も、どうでもいいんです。

歴史的には、新しいチームを作る。

姻戚関係のガッチリとした、逃げられぬチーム。

ここに尽きるんです。

 

クイーンのボーカルだった、フレディー・マーキュリーがバイだとか、誰も気にしないでしょ?

いいんです、それで。

最後を看取った恋人ジム・ハットンの話も、立派でございます。

興味のある方は検索してみて下さい。

 

では、深刻な問題に入ります。

同性愛の中に、同性愛なの?と疑問に感じる方々がいらしゃるのです。

俗に、ネコとタチとかいいますけれども、

なんで、そうなるんですか?

あれ言いかえると、男役と女役でしかないわけです。

 

ってことはですよ、ヘテロのなんちゃってにしか萌えないってことなわけです。

それって、LGBTなんですか?

 

結婚が、「婚姻」を意味し、そこに社会的な正当性を与えられることだとします。

それ必要なんですか?

正当な承認と、正式な財産分与件、もしくは有責任関係になることは、どうも違うようです。

 

特に我が国では、LGBTだからといって、喉をかき切られることはないのです。

我が国では、ストレンジフルーツは実らないのです。少なくとも現代では。

 

聞き及ぶところによりますと、諸外国では今でも結構実っているようです、このフルーツ。

 

以前と比べて、あまり論理的ではない気が致しますが、まあ、それもよしとしていただきましょう。

これも、つづけてやりますよ!

文句のある人は、かかってきて下さい。

もちろん、シェアもして下さい。

みんなも、モヤモヤしてんでしょうからね。

                            (つづく)

 

ベトナム産「ホワイトドラゴンフルーツ」

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