CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

オートバイへの道 免許取得体験記 その14

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 突然のルート変更。 これはパニックですね。 どうなったのでしょう? いってみましょう!

偉大なるレーサーと、をまとめておこうよ!

一気に読まれたい方のため、 清原明彦なる、不運のレーサーをネットに記録するため、 真のレーサーとはいかなるものか警鐘を鳴らすため、 まとめておきます。 ちょっとだけ、大人の部屋の回もあります。

人間とは何か? ぷぷぷ、から探ろうよ!

コンビニで買い物をした深夜のこと。 俺の前でレジをすませたお兄ちゃんが一人。 クビが伸び切ったイミフ系Tのシャツと 「いつ洗濯しましたか?」って膝下丈のカーゴ。 お約束のコンビニ弁当に、甘そうなドリンク。 まあ、ここまではよくある風景。

マン島での道 その7 予習の時間

これをお読みの皆さんは、 我々は、お気楽に、好き放題書き散らかして、 さぞかしいい加減な人間だとお思いでしょう。 まさにその通り!

ザッセンハウス ライオンの紋章 続き

コーヒーミルって言う機械があってさ。 コーヒー豆を粉にする機械なんだけど、 使ってたのがこわれちゃってさ。 ボクは、日本のカリタのミルが大好きだから、 次もそれにしようと思ってた。

ザッセンハウス ライオンの紋章

ボクは珈琲が大好き。 美味い珈琲の、紅く黒い色が大好きでね。 あの色自体を楽しむにはサイフォンがいい。 でも残念な事に、味と香りで楽しむならばドリップだなあ。

オートバイへの道 免許取得体験記 その13

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 さあ、初めての見極めです。 ドキドキしますよね。当然です。 私も大昔に、ドキドキでしたよ。 ではいってみましょう!

偉大なるレーサーと、ガチでツーリング! その6

みなさん、長らくお疲れさまでございました。 本日最終日となっております。 お見逃しないよう、お願いいたします。

世界は素晴らしい!

この素晴らしき世界(What a wonderful world) といえば、 ルイ・アームストロングが本家なわけです。 彼は少年院でトランペットを覚え、 思い切りの良い笑顔で、サッチモと呼ばれ人気者に。 でもね、目が笑ってないんですよね。

夏と言うのは厄介であるなあ。

暑いなら暑いで腹がたつ。 雨が続くと、その湿気に腹が立つ。 どう転んでも腹が立つ。 でも、夏って素敵。 その複雑な心境によって、時に私は無茶をしてしまう。 霊のはなしとかね。

デス・バレーで、野宿した事あるよ!

ここがキャンプサイト! あの、ボンネットで目玉焼き作れるとか、 勝手に動く石があるとか、 まあ、いろいろ有名なデスバレー。 一応Wiki貼っと来ますね。 デスヴァレー国立公園 - Wikipedia

オートバイへの道 免許取得体験記 その12

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 今回は番外編というか、バイクを起こしてあげる事になっちゃったお話。 さあ、いってみましょう!

偉大なるレーサーと、ガチでツーリング! その5

何も、負ける事に耐えられないのは、レースだけじゃありません。 命果てるまで戦い続ける! これですね、真のレーサーは! 当然宴会でも、勝ちにいくのがレーサーです! ちょっと大人の部屋かもしれません。

剃刀で行こう!

朝剃った髭が、どうにも気に入らず、 男は床屋で髭を剃らせた。 床屋の使う剃刀は、古臭い一枚刃の剃刀だった。 男は、床屋が磨くそれを横になりながら見つめていた。

運子さん 気にせず行こう!

その人は、「運子」さんと書いて、カズコさんと読むらしい。 小学校の同級生のお母さんだった。 子供心に、お母さんの半生が壮絶だったろうな、 とため息を一つついた記憶がある。

マン島での道 その6 Are you ready , Still now ?

まだ、お待ちいただけておりましたか。。 感無量。 ついに、ついに、スタートシグナルが。。。 もうちょっと点きそうです。 では。

「アホちゃうか」は難意語である。

私の友人だった彼は、北陸出身の人だった。 地元の進学校から、金沢大学に入り、大阪のゼネコンに就職した。 まあ、ごくまともな人生であった。 多少つまらないところもあったが、いい奴ではあった。 その彼が大阪でつまずいた。

大人の部屋 ご婦人と少年

ここは、大人の部屋です。 清廉潔白な方は、ここで引き返して下さい。 ほう、これは珍妙なとか、いろいろ考えられる方だけ、 お進み下さい。

子どもたちの戦場。 

今でこそ、大型犬を買っている家も珍しくなくなったけれど、 私が小学生の頃は、ステータス以外の何物でもなかったのであるよ。 さて、そんな昭和の時代。

オートバイへの道 免許取得体験記 その11

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 好むと好まざるとにかかわらず、 ってことは何事にもあります。 ではどうぞ!

偉大なるレーサーと、ガチでツーリング! その4

なんだかんだ言ってもね、私もバイク歴長いんですよ。 露骨に煽られて、我慢できるたちじゃないんですね。 でもねえ、パシリの喜びみたいなのありましてね。 そう、真のレーサーは、パシリの喜びさえ生む華を持っているのです! ではいってみましょう!

マン島での道 その5 Are you ready ,yet ?

とにかくとんでもないところを走るらしい。。 それは前回でわかりましたよね。 私も、わかりました。 レース開始の、シグナルは点灯したのでしょうか? もちろん まだです!

カフェ・モカ・ミント リーフを一枚のせて

湿度が高くなり、空気が纏わりつき始めると、 学生時代によく飲んだカフェモカ・ミントを思いだす。 その地を離れても、 数年は飲みに出かけていたのだが、 もう訪れることはなくなってしまった。

神戸って、かなりイタいとこあるよ!

誰が、作ったんやこれ! あんまりやろ! 見るたびに、神戸市民である事がつらくなります。

神戸元町物語 高架下伊達男の虎の穴 ミスターボンド

神戸に住んでいて、 www.motoko2.com このお店を知らない男は、 基本的にかっこ悪いと断言していいのだ! 憧れのアメリカがそこにある。 神戸に残る唯一のトラッドショップ MR.BOND 神戸元町モトコー2番街 - From 神戸・芦屋・西宮 このブログ主の言ってる…

オートバイへの道 一旦まとめ

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 その衝動から派生した本編も、大河ドラマ確定路線です。 ここらで、まとめてみましょう。

僕は古い車に乗っていて その6

エアコンのない、古い車って、 夏どうしてるか、気になりません? 答えはこちら。

偉大なるレーサーと、ガチでツーリング! その3

大人のお付き合いというのは、難しいものです。 乱れては、礼を失しますし、野暮じゃあ意味がありません。 その1 その2 よろしければ、最初から。 さあ、大人の旅、今回はどうなるのでしょう!

マン島での道 その4 Are you ready ?

ついに、来ましたよ。 この日が! 長く旅をしてきたのは、実はレースのため。 もう、みなさんもお忘れになってたでしょう。 その気持ち、分かります。 でもね、まだ成田から二日もたってないと思いますよ。 いいですねえ、この船旅のような雰囲気。 ついに、…

バレエスタンドって知ってます?

普通に連想するのは、このようなバーですよね? ところが、今回は家具のお話。 ちょっと前なんですが、 大阪のリッツ・カールトンに泊まることになったんです。 大人には、様々な事情があるんです。

偉大なるレーサーと、ガチでツーリング! その2

その1はこちら ほんとね、カワサキが男らしいとかのイメージあると思うんですよ。 あれ、違いますからね! あれは、清原さんのことですよ! カワサキブランドは、清原さんが作ったようなものです! さあ、大人の本気ツーリング第二弾です!

オートバイへの道 免許取得体験記 その10

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 今回は、「半クラ」です。 躓いた人も多いんじゃないですか? あの感覚を、一生つかめない人もいるでしょうね。 ではいってみましょう!

快適さを実現するそうです。

効率化ってのは、拡大してゆく経済があってこそでしょうね。 同じ事を効率よくやってゆくと、必要とされない人が大量に出るわけです。 人口が多く、国土の狭い我が国は、どうなるんでしょうね。 この人口で、ワガママ言い出して、全部かなえるほど豊かではあ…

ジャン・ポール・ゴルチェ

一度は立ち入るべき狂気の世界です。 別に、ゴルチエとは限りませんが。 そう、モードの世界と言う奴です。 ゴルチエが、本当にぶっ飛んでいてカッコ良かったのは、 20世紀の終わり頃までじゃないでしょうか。

大人の部屋 「の」一文字で世界は変る

ここは、大人の部屋です。 男が、とある鉄火場で体験した、啖呵の世界。 さあ、引き返すなら今です。 人生の暗闇と、日本語の不思議さを知りたいなら、 続きを読んでください。 そうでない方は、ここまでということで。

愛しの君へ

君と僕が初めて会った時の事を、 まだ覚えているかい? もう、随分と昔の話しになってしまった。 でも、僕はちゃんと覚えているんだ。本当だよ。

偉大なるレーサーと、ガチでツーリング! その1

あれは、今から10年以上前の事。 とあることがきっかけで、私はある有名人と知りあいになった。 否、それは失礼である。 正確にはさる有名人の経営する店でバイクを買って、客の一人になったのである。 その有名人とは・・・・。

スモーク あえて真夏にクリスマス映画を!

お題「何回も見た映画」 現代アメリカ文学の凄みを見せつけられる映画です。 原作はポール・オースター。

神戸元町物語 旦那衆の社交場だった「ざる八」

いま、この店はもうない。 閉まって二年になると思う。 店舗そのものは残っているが、ポストも封印されている。

オートバイへの道 免許取得体験記 その9

男、昼寝から覚めたら、突然オートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 もうね、人間毎日が勉強ですよね。 命つきるまで、多分ずっとです。 では、今回も行ってみましょう! ザ・中年の危機!

大真面目に、レイプについて考えてみよう。

レイプを考えることは、とても知的な作業です。 感情的なものを排して、レイプとは何なのかを考えるわけです。 我々はそれをどう理解すべきなんでしょうか。 真面目に考えてみましょう。 特に、男性の方に申し上げたい。 あなたは、もしかしたら、レイプをし…

土用の丑というけれど。。

もうすぐ、土用の丑ですね。 でも、だれでも、いつでも食べられるわけじゃないですよね。 まあ、お金もかかるし、美味しい店も見つけづらいし。 今年は、7月25日らしいですね。土用の丑の日は。

昔の人は、どうやって時刻を知ったのか?

これね。 答えを先にいうと「だいたい」なんです。 ん? ですから、だいたい、ですって。 それで問題なかったらしいんですよ! そっちの方が、実は凄いんですけどね。 まだよくわかりませんか? では詳しくお話しましょう。

マン島での道 その3 白夜と味のない世界

なんだかんだ言ってもね、先入観ってあるじゃないですか? ときどき、先入観どおりのことが起きると、 逆に、おお!やはり!と驚いたりするわけです。 これはイギリスでも同じ事です。 特に、フィッシュ&チップスでは。。

イケダハヤトさんは、面白いじゃないですか?

この人、私好きですよ。 でもね、よくわかんないのが、嫌っている人の多さなんですよ。

オートバイへの道 免許取得体験記 その8

男、40歳を前にして、昼寝から覚めたらオートバイに乗りたくなった。 彼の名は「青陽舎」さん。 略して青さん。 さあ、ハードルは上がってきました。 身体を張ったスピードの世界への入り口です。 コーナーでオートバイを寝かせる時間が始まります。 では…

レーサーの条件

まず、人としてダメなことですね。 これが最重要です。 まともな人は、上に行けません。 勝たなくても、上に行けなくても、楽しいのがいいや、 と言う人はレーサーではありません。

特攻隊について考える

わたしは、ときどき、特攻隊について考える。 とくに、夏場になると、よく考える。

Chinese restaurant please ? イギリスのお話

焚き火の男も、ついにマン島にいるのだけど、 こちらはロンドンのお話。 と言っても、これまたちょっと古いので、今はどうでしょうねえ。

青山二郎を知ってるかい?

美なんていうのは、狐つきみたいなものだ。空中をふわふわ浮いている夢にすぎない。ただ、美しいものがあるだけだ。 こういうことを言って、誰にも責められない男。 白洲正子の永遠の憧れ。 どうです、すごくないですか?