CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

焚き火の男

マン島での道 その14 嵐の島

マクドナルドにがっかりした失意の夜も、 シェアハウスでは盛り上がったようです。 そりゃそうですね。 ここに来ている人たちは、みんな 頭のイカレタレースを大好きなんですから! さて、島には嵐が来たようです。 レースはどうなるのでしょう。 では、いっ…

マン島での道 その13 愛しのマクドナルド

マクドナルド。 経済学でも、その国の経済基準単価によく使われるほど、 いろいろ均一なはず。 値段も味も。 昔は私も、そう思っていた事ありました。。 では、いってみましょう!

マン島での道 その12 彼はマーシャル

まずいハンバーガーを食べながら、 焚き火の男は、突然日本語で話しかけられます。 さて、どうなるのでしょう? いろんな人がいるもんですねえ。

マン島での道 その11 腹が減った。。

サイドカーの予選の後、 急に天気が。。 さて、どうなるんでしょうねえ。 とりあえずご飯食べるようですよ。 そしてまさかの。。 焚き火の男は、運がいいのか悪いのか。。

マン島での道 その10 サイドカー予選

どうです、みなさん。 来るまでは長かったですけど、 レースはドンドン進みますよ。 あの細い道を、サイドカーで走るって。。 車幅は、軽四よりちょっと小さいくらいだと思いますけど。。 動画とかでは、思いっきり壁ドンしてたりしますよ。。 では、いって…

マン島での道 その9 スーパースポーツクラス2

近所の家の前を、 時速300キロのオートバイが駆け抜けてゆく。 この非日常の世界を、 文章で表すのは、難しいでしょうねえ。 写真も、もっと難しいでしょうし。。 まずは、最初のレース、スーパースポーツクラスのゴールです!

マン島での道 その8 スーパースポーツクラス1

先日煽ったわけではないでしょうが、 翌日原稿が来ました。 では、スーパースポーツクラス レース、スタート!

マン島での道 その7 予習の時間

これをお読みの皆さんは、 我々は、お気楽に、好き放題書き散らかして、 さぞかしいい加減な人間だとお思いでしょう。 まさにその通り!

マン島での道 その6 Are you ready , Still now ?

まだ、お待ちいただけておりましたか。。 感無量。 ついに、ついに、スタートシグナルが。。。 もうちょっと点きそうです。 では。

マン島での道 その5 Are you ready ,yet ?

とにかくとんでもないところを走るらしい。。 それは前回でわかりましたよね。 私も、わかりました。 レース開始の、シグナルは点灯したのでしょうか? もちろん まだです!

マン島での道 その4 Are you ready ?

ついに、来ましたよ。 この日が! 長く旅をしてきたのは、実はレースのため。 もう、みなさんもお忘れになってたでしょう。 その気持ち、分かります。 でもね、まだ成田から二日もたってないと思いますよ。 いいですねえ、この船旅のような雰囲気。 ついに、…

マン島での道 その3 白夜と味のない世界

なんだかんだ言ってもね、先入観ってあるじゃないですか? ときどき、先入観どおりのことが起きると、 逆に、おお!やはり!と驚いたりするわけです。 これはイギリスでも同じ事です。 特に、フィッシュ&チップスでは。。

マン島での道 その2 フィッシュ&チップス

みんさん、ついにね、ついにね、 あの伝説のコースが見えてまいりました! いやあ、長かった。。 本当に長かった。。 行ったら、あの不味さを味わって来い! と教えていた、例のものにチャレンジです。

マン島での道 その1 なんでこんなにカッコいい!?

来ましたよ。 マジでしたよ! 来たよマン島に! 空港から出るのに、数回かかるかもと思っていたのに、 案外あっさりと。 これも、彼の適応力なんでしょうね。 今のところ、 chuff.hatenablog.com まとめのあと2回あるんで、計18回かかってますからね! で…

マン島への道 やっと、やっと?

やっぱり、人間ね、辛抱が大切です。 そう、急いではいけないんですよ。 そう!急いでは行けないんですよ。 ハハハ、こういうオヤジギャグが出てくる状況ご理解いただけますか?

マン島への道 まとめて行こうよ!

知り合いの華僑の方から 「あのチャフってなんやねんな?8マンさんマン島行ったんけ?」 (無論、日本語でだ!てか、バリバリの関西弁だ。) と突然言われ、 「いや、あれは、友人が行ったんですわ」と言うと、 「長すぎやで!5回かけて、やっとマン島け?…

マン島への道 待ってろ、ブリテン! その5

初めて「空港」以外の外国に出てみたところ、 そこはいろいろ考えた前回。 しかし、もうマン島はすぐそこ。 さあ、行こうぜ! できるだけ早く行ってくれ! さあ、今回はどこまで行ってくれるでしょう?

マン島への道 待ってろ、ブリテン! その4

この長い旅路を、こんな感じでお披露目することになるとは。 焚き火の男、イギリスはマンチェスターでいろいろ考え始めます。 なんでしょうねえ、これ。 確かに思うところはあるんです。 でも、 でも、 振り切っていこうぜ! ではどうぞ!

マン島への道 待ってろ、ブリテン! その3

お詫び 第二回をすっ飛ばして、第三回の本編を先に掲載してしまいました。 正式にお詫びし、第二回のリンクを張っておきますので、よろしければご覧ください。 待ってろブリテン!その2 来ましたよ、皆さん。 着きましたよ、イギリス本土。 いやあ、遠かっ…

マン島への道 待ってろ、ブリテン! その2

(すみません、その2をすっ飛ばしてましたんで、順番を修正します。) イギリスへの空で、 興奮からか、鳥肌を立てた焚き火の男。 アドレナリンの過剰放出を脳が始めると、 血管が広がり血流が増え、末梢は急激に体温が下がる。

マン島への道 待ってろ、ブリテン! その1

いよいよ、金のうなるドバイから出ます。 もう、その先はイギリス! ヨーロッパを一またぎにし、 焚き火の男、一気にマンチェスターに飛びます。 しかし、機内では新たな試練が。。 待望のシリーズ(?)続編です!

マン島への道 ドバイ編 その5

人生初のトランジット。 さて、あの不思議な時間は、日常にはなかなかありません。 そこにいるすべての人が、エトランゼなわけです。

マン島への道 ドバイ編 その4

ついに、半分は来ましたね。 と言っても、旅の半分じゃないですよ。 マン島への、往路のさらに半分です。

マン島への道 ドバイ編 その3

いいですか、みなさん。 こういうのは、大河を超えて、抒情詩というジャンルかもしれません。 日本で言うと、平家物語みたいな。 お酒でも飲みながら、琵琶や三味線の音ともに、 ながながと聞くような、風情のあるやり方です。 今日はどのあたりでしょうねえ…

マン島への道 ドバイ編 その2

まあ、長い道のりですが、 焚き火の男も、適応してきたようですね。 今回、英会話に挑戦!です。 お相手は、エキゾチックな中東美人。 いやあ、一気にハードモードですね。 では、どこぞの国の上を飛んでいる、エミレーツ航空機内でのお話をご堪能下さい。

マン島への道 ドバイ編 その1

大河ドラマとはいえ、物語は進んでゆくのです。 ついに、飛行機は動き始めます。 小さな湧き水が、流れとなって、川になってゆきます。 大河ドラマも、流れ始めました。 とはいっても、正直、「流れる」よりは「つたう」って感じではありますが。 もう、題名…

マン島への道 国内編まとめ

あまりに、大河ドラマ化してきましたので、国内編で一旦まとめます。 その1 飛び出せ! その2 山より その3 神戸へ その4 ヨコハマへ その5 船橋へ その6 そして成田 いやあ、すごいですね。この時点でまだ国内にいるんですよ。

焚き火の男 まとめ(仮)

多分、ロングシリーズになると思うので、まとめておきます。 /焚き火の男/ その1 オオカミの遠吠え その2 ある夜の出来事 その3 告白 その4 夢想の女 その5 魂の宿る場所 どうです、いいじゃないですか。場合によっては更新ありですからね、これ。

マン島、ユニオンジャックを掲げない島 その6

えー、出国風景成田編ですね。 なんだか、みなさんと昔からの顔なじみのような気もしてきました。 同じような話を、同じような面子で飽きる事なくやっているような。。 いや、でも最後の暖気です。 (こんだけ暖気したら、オーバーヒートするような気もする…

マン島、ユニオンジャックを掲げない島 その5

なんか、トップ写真を変えたくなってきました。 あと何回続くんでしょう。。 いいですか、みなさん。 昨今は忘れられていますが、人間辛抱も大事なんです。 くどいですが、暖気運転は今回もです!

マン島、ユニオンジャックを掲げない島 その4

どんどん、記事が来ます。 もはや、その速度は、オーバー・ザ・トン! (マン島平均時速100マイル160km/h超えのこと) (1960年代には夢のスピードだった) (現在では平均速度は200km/hを超えている) (説明もどんどん長くなっている) (わた…

マン島、ユニオンジャックを掲げない島 その3

さあ、ついに旅立ちです。 大志をだいて、焚き火の男は海外に旅立ちます! 暖気運転はもういいでしょう! 三回目ですよ、もう。 もう、早速いっちゃいましょう!

マン島、ユニオンジャックを掲げない島 その2

帰国してから間もなく、彼は私の家にやって来ました。 その次の日家に帰ったのに、早速第二弾がとどきました。 ユニオンジャックを掲げない島、とはどういう意味なのでしょう。 さあ、旅立つ前から、既に彼の旅は始まっていたのです。 さあ、今日もドキドキ…

マン島、ユニオンジャックを掲げない島

ユニオンジャックを掲げない島。 イギリス連邦の中で、本当のコスモポリス。 レースで死んだ全てのライダーは、

オオカミ帰る。

www.youtube.com マン島編が始まります。 この動画は、その本人の撮影です。 「焚き火ができる雰囲気じゃねえ!」 当たり前です。 今回は予告です。 できれば、あちこちクリックしていただけると助かります。。 大饅頭 餡なし マントウ 中華まん 中華点心 日…

焚き火の男 その5

男二人が囲んだ焚き火から始まった話も、 今日で最終回です。 そろそろ、彼は日本に着いているかもしれませんね。 では最後までいってみましょう。

焚き火の男 その4

さて、男二人の更けゆく夜はどうなるのでしょう。 しかし、男は焚き火について新しい境地にたどり着いたようです。 では、どうぞ。

焚き火の男 その3

この「焚き火の男」の彼ね、ニッチな界隈ではちょっとした有名人なんですよ。 テントで一泊する事を「一張り」と数えることも、彼が教えてくれました。 数えきれないほどのテント泊をしてきた彼は、焚き火の達人でもあります。 なにせ、最大で一年間で百張り…

焚き火の男 その2

梅雨の晴れ間の、こういうお天気の日はなんと清々しいんでしょう。 オートバイに乗っていると、こんな日は遠くへ出かけたくなります。 さて、前回ご紹介した彼(まだマン島にいるはずです)の、焚火についてのお話を掲載します。 多くの人は経験のあるだろう…

焚き火の男

わたしのお友達で、こういうオートバイに乗っている人がいます。 普段はこんなことやってるんですが、彼は今イギリスにいます。 この季節、イギリス、オートバイ。。 マン島にレースを見に行ってるんですね。