CHUFF!! チャフで行こうよ。

もう、何でもありです。ヒマつぶしにどうぞ。少しもの知りになれるかもです。

CHUFF!!ってのは、「おっ、なんかいいよね!」って意味です。チャフっていきましょうよ!

オートバイ

マン島からの道 旅そのものを考える その14

岡山の自宅に着いてしまった焚き火の男。 chuff.hatenablog.com いや、本当に、これで最後です。 つまりは最終回と申しましょうか。 手元には彼からの原稿は、もうありません。 国境を初めて超えた男は、 自宅の山の上で、 私と語らいながら、 「旅」につい…

マン島からの道 その13 旅の終わりに

さあ神戸まで戻ってきた焚火の男。 chuff.hatenablog.com さあ、遂に完結するのでしょうか。 半年続いた物語も、遂に完結なのでしょうか。 もう、さっそく。

マン島からの道 その12 ついに神戸

沼津で食べた寿司はさぞかし美味しかったでしょうね。 chuff.hatenablog.com 遠い旅立ちから、早10日と数日。 焚き火の男は、神戸まで戻ってきました。 いやあ、長かったですねえ。 気がつけば年末。 クリスマスまであとちょっとです。 実際には夏前の6月に…

マン島からの道 その11 沼津の寿司

ヨコハマで、不思議な感慨にふけって焚火の男。 chuff.hatenablog.com なんでも、沼津で女が待ってるそうで、 まあ、いいじゃないですか、それも。 ではさっそく。

マン島からの道 その10 日本の酒場

船橋で一泊し、今日は横浜の焚火の男。 chuff.hatenablog.com 横浜の雑踏の中で、居酒屋の中で、 焚火の男は、まだ違和感を払しょくできないようです。 まあ、こういうのはレクイエムみたいなもんですからね。 まあ、ではさっそく。

マン島からの道 その9 ヨコハマへ

船橋のバーミヤンで感動に浸った焚き火の男。 chuff.hatenablog.com 次に向かう街はどこでしょう? 孤独な旅人は、 哀愁の男は、 片翼の天使は、 一度は必ず寄る街。 いや、寄ってしまう街。 今や、ただのベッドタウンかもしれないが、 カタカナで書けば、何…

マン島からの道 その8 バーミヤン最高だ!

ついに成田まで帰ってきた焚き火の男。 chuff.hatenablog.com 思いっきり抜け殻になっているようです。 分かるような気もしますけど、 なにもそこまで、っていうお話し。 ではさっそく。

マン島からの道 その7 ついに成田

帰国便の上で、長い眠りについた焚き火の男。 chuff.hatenablog.com なんでしょうねえ。 急に寒くなったからでしょうか。 このアホな話も、そう遠からず終わるというのが、 妙に切ない。 でもまだまだ続くのですが。 ではさっそく。

マン島からの道 その6 ついに終わりの時

容赦なく近づいてくる日本に戸惑う焚火の男。 chuff.hatenablog.com さあ、あとは成田に一直線。 長い旅(10日間だけどね)が終わります。 ではさっそく!

マン島からの道 その5 日本の匂い

前回ナタリーの身を案じて自己犠牲に燃えた焚火の男。 chuff.hatenablog.com 男はたったが、心は折れた。 さあ、再び金の唸る街ドバイに到着します。 行きで、光輝いたロレックスの壁時計は、 今度は何色に見えるのでしょう? ではさっそく。

マン島からの道 その4 オレがジャン・レノ

甘い声で「プリ~ズ」と言われてしまった焚火の男。 なんとなく予想できる展開です。 chuff.hatenablog.com 期待を裏切らないと申しましょうか、 いや、その斜め上で超えてましたね。 こいつ、とことん面白いバカですね。 ではさっそく。

マン島からの道 その3 さらばイギリス

マンチェスターのバーガーキングで 意味不明の声を出した焚き火の男。 chuff.hatenablog.com その声は怒りの叫びなのか? バーガーキングも、彼を裏切るのだろうか? ではさっそく。

ドイツもおとなり感覚で、それがデジタル!

今更なんですけどね。 凄いですね、インターネットって。 すごい人と、その気に慣ればすぐ接触できます。 いや、と言うのもね、昨夜のことなんですよ。 私、「カワサキZ1300」という、 ある意味究極、ある意味限界、 なオートバイを所有しているんです。 こ…

マン島からの道 その2 やはり疲れてる。

睡眠不足の頭でマン島に別れを告げた、 焚き火の男は不機嫌なようです。 chuff.hatenablog.com まずはマンチェスターにたどり着きます。 どれくらいの距離でしょうか。 多分、高松から伊丹くらいじゃないでしょうか。 さあ、さっそく。

マン島からの道 その1 さらば、マン島!

前回この長編大河をまとめてみました。 chuff.hatenablog.com 今日より、「マン島からの道」が始まるのです。 旅というのは、帰り道も旅なのです。 さあ、ここから遠いですよ。 日本まで。 そしてお家まで! あと何回続くかは不明ですけど、 さあ、帰りまし…

マン島での道 一旦まとめます

ついにマン島での最後のレースが終わりました。 スーパーイカレポンチレースは、 なんとかエビチャーハンで、引き分けと言うか。。 chuff.hatenablog.com 普通に考えれば、ここで終わるものです。 ところがですね、焚き火の男も私も、 間違いなくイカレポン…

バイエルンのオートバイ

最近BMWのオートバイが気になって仕方がない。 数年前からおきていた現象ではあったのだけれど、 ある人のサイトを見ていたら、とんでもなく気になり始めた。 そのbm9さんのサイトがこちら。 bm9.hatenablog.com 私も年を取ったということなのだろうか。 …

マン島での道 その48 最後の晩餐

今夜が最後のマン島となった焚き火の男。 譲れないレースが彼を待ち受ける。 chuff.hatenablog.com それは、美味い晩飯を食うこと。 果たして、最後の晩餐は、 マトモなものにありつけるのか? さあ、さっそく。

マン島での道 その47 祭りの余韻

マウンテンコースで想いにふけった焚き火の男。 chuff.hatenablog.com あっという間のマン島滞在を振り返ってゆきます。 読んでいただいている方は、あまりの長編に、 感覚がおかしくなっているやもしれませんが、 実際は、日本を出てから10日経っていません…

マン島での道 その46 死者への敬意

マウンテンコースでもベンチを見つけた焚火の男。 chuff.hatenablog.com そこで見たものは、意外なほど見慣れたものでした。 ではさっそく。

マン島での道 その45 ここが桶狭間か。。

すべてのレースは終わりました。 chuff.hatenablog.com 獰猛な戦士たちが闘うコースのハイライト、 マウンテンコースを見に行く焚火の男。 なかなか味わい深いです。 ではさっそく。

マン島での道 その44 Beautiful!

ついに LOVELY と呼ばれてしまった焚き火の男。 chuff.hatenablog.com 世界で最も危険なレースが始まります。 一周60キロの公道を、6周。 平均時速210km/hで走るクラスです。 道幅は基本二車線の、荒れた路面。 もちろん、クネクネから、最高速のスト…

「イージーライダー」を再考する

若い頃というか、まだ子どもだった頃に観たんだと思う。 その頃ハーレーはまだまだお金持ちの乗り物で、 チョッパーなんて夢のまた夢だった頃だったな。 んで、「名作」のような刷り込みがあったし、 DVD買ったときも、「おお懐かしいなあ」と観ていたんだな…

世界のどこかで その2

まあなんともカッコイイ人たちがいるわけですね。 この世界の中には。 前回いろいろ集めましたけど、 chuff.hatenablog.com 今回も行ってみますよ。 いやあ、みんなカッコイイなあ。

マン島での道 その43 オレが Lovely ?

名車トライアンフTR-4を堪能した焚き火の男。 いざ、今回の最大の目的、 シニアクラスの前に腹ごしらえです。 シニアクラスというのは、 基本的にぶっ壊れてるこのレースで、 最もぶっ壊れている人たちのレースです。 ということは、 最もイケてるレーサー…

マン島での道 その42 ケンシロウ再臨!

マン島で女性の存在を畏怖し始めた焚火の男。 chuff.hatenablog.com さて、ついにマン島レースの真骨頂、 シニアクラスの決勝です。 世界で一番ブチギレタ男だけが勝てる世界。 猛禽類が群れでやってきて、 その一番を競うのです。 玉のやり取り待ったなし!…

マン島での道 その41 本当の強さ

無敵のオバちゃんと出会った焚き火の男。chuff.hatenablog.com マン島最終日、いろいろ怖いものに出会います。 ガッツというか、なんというか。。 世界は日々進歩し、 同時に普遍的なものにも出会うわけです。 ではいってみましょう!

マン島での道 その40 無敵のオバちゃんと出会う!

さあ、ついに最終日です。 全てのレースが決勝です。 chuff.hatenablog.com ところが、レースの前に、 またまたとんでもない人と出会ってしまいます。 いやあ、こりゃすごいわ。 ではさっそく。

マン島での道 その39 島の最終日

もうすぐ帰らなきゃいけないのに 不味いビールで望郷の念の焚火の男。 chuff.hatenablog.com 美味いビールなんて、帰ってから飲めばいいんです。 何を甘えたこと言ってんでしょう? 慣れというのは怖いものです。。 ではさっそく。

マン島での道 その38 やっぱりマズイ。

ブッ飛びパトカーと出会った焚き火の男。 chuff.hatenablog.com 歴史見学は興味無いようで、 イベント会場へと乗り込んだようです。 では、いってみましょう!